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ナベちゃんの ガラス工藝展

第6回 ナベちゃんの ガラス工藝展です。

(色の変わったところ ダブルクリックDC で 音楽入り動画 ガ表れます。)


morikouには 芸術展覧会は ちょっと しきいが高い。

せいぜい  見学後の この 森牧場  の ランチでした。 


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        by morikou
 
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by tettan2mc | 2008-05-20 22:22  

続  青ちゃんレシピ       by morikou

みなさん。。。ゴメンナサイ! 大訂正です(08-05-15 Am10時前)
  ①写真イカナゴ   と  イカ下足 とり違い。と 枠付写真採用。
  ②レシピ特集が いつの間にか サイズ説明(料理先生:お許しのほど)
  ③2/29、5/3ブログの写真 ダマテン変更(変更印 当写真に①~④を入れました)
  ④他人様メール掲載(ダマテン。。。いつもながら)


07-7-29 その1

07-11-2 その2

08-5-3 その3

上記 いろの変わった所 DCで 以前のレシピブログが 現れます。

さて 次の 図1~3が 新しく戴いた 3種類のレシピ 発表です。(その4)

            図1


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このイカナゴ。。。1週間前ぐらい 近所のスーパーで見つけて購入。
このレシピを前に カミサンに厳しい注文を頂きながら 何とか出来上がりました。やはり自分で
やったのは美味しいです。
天ぷら油は なめたらいかんのですって:僕は途中で他ごとで よく逃げていくから それが心配みたいじゃった。それんしても手先が あつかった。


            図2、図3 続けて
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⑫-⑭は 覚え(整理)番号、640ピクセルは写真原版の大きさです。。。。後述。活字の見にくいのは写真の上をDC して 新たに表れる写真で 見てください。

このブログは 青ちゃんレシピの御紹介とともに、以下は 僕がこのほぼ1年 両先生に御教授戴いた写真掲載の特技(大きさと配置)の一つを書きたくて投稿しています。


            図4

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この写真は 1024 ピクセル です 。しかしこの画面への表示は同じ大きさぐらい。
DCで別表示写真を 見ますと大きさが違うことが分かります。活字が 非常に小さいと
このぐらいの 大きさが 必要かもしれません。

           図5、6

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写真位置を左、右にして 横2列並び のテストです。
320ピクセルですが 右側が はみ出しました。(DCすると 正常なものが表れます。)

150ピクセルの写真で 2列にして見ます。すなわち横2列は 150~160ピクセルでないとダメ。

           図7,8

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さらに  同じ150ピクセルのものを3列にして見ます。
          図 9,10,11

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失敗!!ですね。。。150ピクセルでも ヨコ3列は  ダメ?
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でも 写真と写真  の間隔が 変えられるのかもしれない???この爺分かりません。

風景写真の例として1アール百姓の 自然薯に 蔓用網かけした 400ピクセル写真を 中央に入れます。人物、風景は この大きさで いいのか知れません。

 図12 自然薯の オロギ

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ただし、活字は 600ピクセルぐらい ないと 判読は ダメなのでしょうか。
投稿画面または 編集画面で 左上に 「画像容量 Ex: 23.18MB/30MBとと表示されますが写真容量が この数値に 大きく影響するそうです。でも 30MB超えると300¥/月の授業料がかかるそうでが これはmorikou年金で 充分でしょう。

あわよくば この2MCブログが 優秀賞で watari41さんのように 特待生扱いになりませんかねえ!!!(大先生。。。失礼なこと:すみません。)
          
図12、後ろの方に 見える イチゴ1畝(うね) 今ナオ 真っ盛り。この畝は「せ」とも読めます。
すなわち1町、 1反、 1畝の  30坪広さです。大阪幹事長 30坪メークイン作ってどうして
食べるの っと、一瞬 思いました。{後述}

イチゴ教授、 同室だった 高岡先生メール(5/10 )を 添付します。

From: ttakaoka
To: M2C-34 森本浩次様
Sent:
Subject: いちご

こんにちは!
ずいぶん暖かくなりました。
イチゴ。。。青い実が、ふくろび1週位で、色ずくでしょう。
サチノカ・・・甘い、大粒。
トヨノカ・・・・すっぱい。
アキヒメ・・・・・・かたちが最高。
暖かくなれば、どんどん出来ます、楽しみに。



もうひとつ:下らん事ですが 右上写真(ブログ冒頭の小サイズ:白塔)を テスト貼り付けです:ここへ 皆さんの近況写真を1週おきぐらいに貼り付けたらどうでしょうか。。。エッヘヘ
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大阪幹事長メール(5/13)と  活躍場所ブログ

玉ねぎは、早生の分(1畝)は半分程度は食べており、この
食べ方はサラダが良いですね。 晩生の2畝も玉が大分大きく
成ってきております。
 ジャガイモは3畝で、1畝毎に銘柄(男爵、メークイン、キ
タアカネ?)が違っており、最初の成長はかなり差があったで
すが、今は殆ど変わらないように大きく成っています。
 後は、連休直前に植えた、トマト(12株)、ナスビ(4株
)、キュウリ(3株)、ピーマン(3株)、ウリ(3株)
が元気に育っています。
 それから野菜ではないですが、今年は花が今までに一番綺麗
に咲いてくれています。
 大阪(堺)にお越し下さい。待っています。

SSひろば堺東 は Google検索してくださいね。


でないと  この文が きえせます。(ブログ画面からコピーしようとするとこの本文が飛んでいってしまいます。)

 そのあと 掲載成功:上記 SSひろば  をDCしてください。
 幹事長の 元気写真も  出てきます。 morikou
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終わりです。(15日 Am11時前。。。修正完。日本語だけでナシに。。。。参った!!!)
                  
                                           
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by tettan2mc | 2008-05-14 15:59  

食は力なり-その2

 前回(4/19)、「食事力をつけて、地域社会を活性化させよう」 という論文の初めの部分を紹介させていただきました。今回、その続きです。ちなみに、前回は次のようなことに触れました。

 1:はじめに・・・ 論文をまとめるにいたった経緯と考え方について                  2:溢れる食物と堕落する生活リズムが日本を壊しつつある・・・ⅰ・便利さに酔ってしlまってい
   る日本人  ⅱ・家族バラバラの食卓が、体を蝕み、心を蝕む  ⅲ・私達人間は、宇宙の
   サイクルの中で生かされている。自然の摂理に素直に向き合うことが、健康な体と心を育
   てることを認識することが大切である。
         
      という内容でした。以下その続きです。

      ⅳ・食べ方にも原理原則、マナーがある。
       (イ)人は何故食べるのか
           食べる事は生きるための基本的な行為であり、他人に言われなくても人間の
          本能として自然に日常的に行っている。その為、無意識のうちに、成り行きのま
          まに成されることが多く、その時の置かれた環境条件により、食の大切さを忘
          れがちになることが多い。食の大切さを知るということは、バランスのとれた食
          生活を通して、人も、家庭も、社会も健康に成れるんだということを理解出来る
          ようになることである。人は何故食べるのかを考えるとき、この事を理解し、その
          知識と、実践できる能力を身に付けるように努力することが求められる。
           この時初めて、食べることの大切さと、食べ物や、他人に対する感謝の心が
          芽生えてくるものであると私は信じている。

       (ロ)バランスのとれた食事作りとは
           何をどれだけ、どの様に食べれば良いかを示す指標として、食事摂取基準が
          ある。健康の維持、増進、生活習慣病予防、その他健康障害の予防を目的とし
          て定められているものであり、これを基準として個人でも、家庭でも利用し易い
          ように作成されている食事バランスガイドが用意されている(図-1)。
           このバランスガイドでは、具体的な食材名を参考例として紹介しており非常に
          利用し易いものとなっている。聞き慣れない専門用語(栄養素名)は、その後ゆ
          っくり、じっくり覚えればよいことであり、まずは必要な食材を感覚的に取り込
          み、食生活に生かす事が非常に大事である。心構えが備わってくれば健康は、
          自然と自身に近づいてくるものである。

       (ハ) 食べ方は良かったか、良くなかったか、不足した点は・・・チェックは常に必要
          である。毎回、毎回の食事が常にバランが取れているとは言えず、1日の中
          で、一週間の中で、不足しているものをチェックすることは、健康管理上疎かに
          してはいけないのである。
           その為には、自分自身でチェック出来る能力を身に付けることがまず第一に
          必要である。チェックする能力とは、必要な食材を取り入れているか否かの判
          断であり、先に紹介したバランスガイドの心を読み取ることから始めるのが良い



                        図ー1

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  食事バランスガイドの解説

    1:形は、「コマ」をイメージしており、バランスが崩れるとコマが倒れるということを表して
     いる。
    2:コマが回転するには運動が必要であり、コマの軸は水分が食事には不可欠であるこ
     とを示している。
    3:コマの上段から、十分な摂取が望まれる。主食、副菜、主菜,乳製品、果物の順に、1
     日にとる目安量の数値(一つ、一皿,サービングーSV)で示している。
    4:例えば、主食は、ご飯では茶碗一杯(約100g)が一つ分、食パン一切れが一つ分と
      数える。乳製品2つは、1日に牛乳200ml相当と数える。ただし、一日の食事バランス
      をとることだけにとらわれることなく、長期的な習慣として、常に振り返ってチェックする
      気持ちを持つ事が大切である。

 3:食育基本法を制定され、食べ方を指導されるまでになった日本人

    ⅰ・食育基本法とは、その狙いは
       健全な食生活は、心身の健康を増進し、豊かな人間性をはぐくむことを多くの人々
      が認識しています。しかし現在、豊富な食物に心を奪われ、体に必要な食物について
      の知識を持たないまま、多くの人が食事作りの大切さを見失っている。1―ⅰ~1-
      ⅳで紹介した如く、現実には食生活に起因する憂うべき多くの問題が生じ大きな社会
      問題として取り上げられているのが実態である。
       この様な背景のもと、国民が生涯に亘って健全な心身を培い、豊かな人間性を育む
      ために、「食」についての様々な取り組みと活動を、総合的かつ計画的に推し進めて
      ゆこうとする目的で、2005年6月に食育基本法が制定された。

    ⅱ・経済復興を日本人の心と食生活

      (イ) 戦後、日本は急速に経済の復興を成し遂げた。これは、敗戦国日本を一刻も早
        く立ち直らせようと、国民が総動員して必死になって取り組んできた結果である。
         そこには、家族の絆があり、家族を思いやる心、友人、他人を思いやる心、そして
         それが地域や社会のモラル、秩序を重んじる心に繋がっていった。
          この時代の復興期を大人たちと共に支えた子供達も同様な体験と教訓を得、
         今60歳を超えようとしている。(団塊の世代に相当するのか)
          この方々は、この時代の、物質的には恵まれていなかったが、古来日本人が
         持っていた、人、家庭、地域、社会を大切に思う豊かな心を祖先より受け継ぎ、
         戦後復興期の中でその力を発揮してきた。
          時は進み物質的に豊かになった現在、ともすればこれら日本人の本質と誇り
         は忘れ去られて行きそうに見えるが、これはまさしく、私達が願っている豊かな人
         間性が少しずつ失われてゆくこととも受け取ることが出来る由々しき事態である。
          今私達は、これからの日本を支えて行かねばならない若い人達に、本来ある
         べき日本人の本質と誇りを、伝えてゆく義務がある。戦後復興期を生き抜いてき
         た方々こそ、その良きリーダーであってほしい。

      (ロ)飢餓の時代から飽食の時代へ
          戦後は食べるものが本当に無かった。どうしたらもっと食べ物にありつけるの
         か、子供から大人まで何時も考えながら生活していた時代であった。
          昭和30年代初め頃から世の中は所得倍増計画の旗印の下、日本のGNPは
         増大し続け、食料事情も少しずつ改善されていった。現在、食べたい物は何時で
         も、何処でも容易に手に入る時代になった。大変便利である。しかし、人はいつし
         かこの便利さに慣らされ、これが極自然であるかの如くの錯覚にとらわれいつし
         か、人に物に感謝する気持ちが薄れてきているように見える。
          あまりにも物資が豊富で、しかも便利になりすぎると、人間というものはついつ
         いそれに甘えて自分の好み中心の方向へ向かって行くものである。
          飽食時代の中にあっても、日本の食文化の原点をしっかり見据え、その上で全
         ての食べ物について何時でも、何処でもを上手に選択し、利用する知恵、努力、
         節度が必要とされるのである。
 
       (ハ)飽食がもたらすもの
          現在、日本は世界中の多数の国からいろいろな食材を輸入している。国内では
         味わえなかった物や、旬の時期にしか味わえなかった食材も、一部一年中食べ
         られるようになっている物も研究開発され、その努力に敬服するしだいである。
          食材の加工に目を向けると、直ぐ食卓に並べられる物のメニューが限りなく増
         え続けていること及び、家庭に持ち帰り、僅かな手間のみで食べられるようにし
         てある半加工製品等いたれりつくせりの感がある。日々忙しい生活を送る人たち
         にとって、大変喜ばれていることであろう。
          このように、「食}の提供の形というのは、社会経済の移り変わりとともに、それ
         に合わせて、より生活し易いように、消費者の立場に立って考え出されてきた一
         面をもっている。
          しかし、このような環境の中で生活していると、これが普通のこととして、大切な
         ものを見過ごしてしまうのである。  例えば、

            (a)サービスは当然という心理状態になる。自己中心的になる。
            (b)便利に使いやすいように工夫されている食材、次第にそれに慣らされ、
               考える力を失ってゆく。
            (c)調理に手間をかけなくて済むため、食材の扱い方をよく知らない。
               調理の原点は、手料理である。食材に感謝し、美味しく調理することに
               より、人には感謝する心が芽生えてくるのである。
            (d)家庭の中で子供達は、食生活を通して人生を生き抜いてゆくための数
              え切れないほどの教訓とエネルギーを吸収している。
              便利さに慣らされた親からは、それ以上の知恵とマナーは吸収できない
              ものである。

          以上、飽食の時代と言われている現在の日本の中で、私達は知らず知らずの
          うちに、本来日本人として持っている大切なものを、少しずつ失いつつあるので
          はないかと危惧されるのである。
           食材を賢く利用、活用する知恵を働かせられるようになれば、手間をかける楽
          しさ、自ら作り、家族と共に楽しみあう喜びが、自然とついてくるものである。


         今回は、ここまでといたします。  次回、またお会いしましょう。






         

 
い。




 不足しているものをチェックすることは、健康管理上疎かにしてはいけないのである。
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by tettan2mc | 2008-05-07 13:03  

お待たせ! 青チャンレシピ

春収穫野菜。。。新たまねぎレシピです。
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(写真(レシピ)の上を DC すると鮮明な写真が表れます。)

早春の我が農園の収穫野菜:第1号がこの新玉葱(早生)でした。
そこへ 丁度タイミング合わせて、青チャン料理博士より約10種のpptレシピ集が着きました。
jpgに morikouガ 再コピーしまして 紹介しました。

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上の写真は 普通の玉葱でした。

早生の方は 下の ものです。草ぼうぼうで 一寸はずかしい!


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早生種:新玉葱です。
この玉葱の 尻尾 ヘッコンでいます。。。初めのうちはま未熟のせいと思ってましたが、2週間たってもこの形:今日スーパーで 同形があったので種類なのでしょう。

このレシピ。。。一番簡単な 生に塩でビールのつまみで来てましたがちょっと彩が増えてオイシサ感触も倍増です。:青ちゃん有難うね。

第2弾 収穫は 森(高岡)先生に教授願ったイチゴ:この連休に孫に配れます。
GWのど真ん中。。。。今日は 名古屋夏日 の一日でした。
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ラスト写真は  第3?段野菜です。

他のレシピ は 次の機会に 紹介させて 戴きます。
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by tettan2mc | 2008-05-03 17:47